2009.11.10

Ricoh GXR

YoutubeにあったリコーGXRの紹介動画です。

なかなか気になるカメラの登場です。
マグネシウム合金ボディということで質感もよさそう。
リコーのGRやGXはユーザーセッティングで起動時のピント位置やズーム焦点距離などが保存できるなど、
スナップ好きにはとても使いやすそうなのですが、
そのあたりの機能がGXRにも搭載されているとうれしいです。
APS-Cセンサーで28mm相当のレンズユニットなんかも出して欲しいです。

12月に発売前倒しになったライカX1といい、年末が楽しみです。

2009.09.27

逗デニ閉店

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090926-00000004-kana-l14

学生の頃、父がたまに連れて行ってくれた店です。
相模湾を望む絶好のロケーション。しかもお手ごろ価格。
ここに連れて行ってくれる時の父は、ちょっと自慢げというか、
いいとこ連れてってやるよ的な表情でした。
なくなっちゃうのちょっと寂しいです。

2009.09.06

朝マック

Sn3j0051_2 

矢沢永吉やらユニコーンやらライヴDVDを見ていたら、
気づいてみると朝5時。
おなかがすいた・・・・・。朝マックが食べたい。
朝マックって何時から?ネットで調べると5時から。
ということで外へ出ると・・・・。
朝の空気がとても気持ちいい。光もきれい。
うわー、ライかもって出ればよかった!と惜しみつつ、
サイバーショット携帯S001で写真を撮りつつマックへ。

メガマフィン、たまに食べると妙においしい。
ハッシュポテト大好き。


特に、アンコールの「止まらないHa~Ha」がスゴイです。
これ見ると元気が出ます。
高橋幸宏がドラムを叩き、高中正義がギターを弾くという、
豪華なシーンもあります。


「PTA~光のネットワーク~」がたまらない・・・・・。

2009.05.25

ライカが欲しい

ようやく、自分はどんなカメラが欲しいのかわかった気がします。

ひとつは、お気に入りのバッグに入れていつも持ち歩けて、それでいて一定の画質と焦点距離のバラエティを持つもの。

もうひとつは、じっくり構えて作品撮りができ、なおかつ質感が高く長く愛着が持てるもの。

前者の答えが、現時点ではパナソニックのGH1のように思います。フォーサーズとはいえ一眼の画質を持ち、14mm~400mm相当をカバーするレンズラインナップがあり、明るい短焦点も予定されています。しかも、動画も撮れる。何といっても小さいです。LVFも、他のエントリー機の光学ファインダーより私の眼にはずっと見やすいです。価格もそれほど高くないので、すぐに陳腐化するデジカメとしては、数年サイクルで買い替えても惜しくない。

後者の答えは、やっぱりライカ。しかもフィルムの。金属の塊のような昔のMF一眼に触れて育ったので、いくらマグネシウム合金とはいえ最近のデジタル一眼の質感では所有する喜びが感じられず、愛着もいま一つ。ライカは、昔からのカメラの質感をもった唯一の現行機のように思います。しかも究極の質感。レンジファインダーの見え方も最高。ものぐさな私としてはフィルム管理は面倒なので本当はデジタルがいいけど、数年で陳腐化するデジカメにあの金額は払うのはキツイです。その点、フィルムライカなら一生ものだし、作品撮りとしてはフィルムも捨てがたいと思うのです。

というわけで、単なる自分の気持ちの整理を書いてしまいました。

2006.09.23

ANA「旅割」のCM、イイです。

「ヤマトの諸君・・・・」
デスラーの「ガミラスには下品な男はいらん。」というセリフが、なぜか小さい頃から忘れられません。

2006.09.03

アイスクリーム屋? R-D1sとお散歩

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EPSON R-D1s + Carl Zeiss Biogon T* 2.8/21mm ZM

さっそく、R-D1sをもって近所を散歩してみました。のれんに微妙な言葉が書かれたお店に遭遇。コーヒークリーム・・・・・?。アイスクリーム屋さんなんだろうなぁ。

それにしても、こんな風にカメラを持って、写真を撮ることを目的に、しかも撮る対象を決めずに、ぶらぶらと歩くなんて何年ぶりだろう・・・・・。楽しく、懐かしい感覚。ただ、昔(高校生のときとか)のように人目をあまり気にせず堂々とカメラを構えることが出来なくなった気がします。大人になったせいもあるでしょうし、世間で盗撮なんかが犯罪として話題になるようになったから、というのもあるでしょう。まあでも、たまにはこうやってカメラを持って散歩してみようと思います。

20060902_2
EPSON R-D1s + Carl Zeiss Biogon T* 2.8/21mm ZM

東大キャンパス内で見かけた、ちょっとかわいい道路標識。古く重厚な建物に、黄色が映えます。

2006.09.02

R-D1s 購入

Rd1s

以前から気になっていたEPSONのレンジファインダー・デジカメ、R-D1sを購入しました。デジタル一眼のCaono EOS-10Dを発売当初から数年間つかってきたのですが、特に明るいレンズをつけると、どうにも大きく、重く、なにより仰々しくなってしまい、街中で撮影するのが気が引けてしまっていました。それで、小さなカメラがほしかったのですが、デジタル一眼の写真を見慣れてしまうと、どうしてもコンパクトデジカメでは物足りず、たどり着いたのがこのカメラでした。マニュアルフォーカスと言うことで、視力の弱い自分にピントが合わせられるかかなり心配でしたが、何とかなりそうです。絞り開放で近距離、とかは自信がありませんが、街中のスナップや風景を撮るなら、何とか大丈夫そう。

そこそこ大きなカメラで、もう少し小さければ理想的ですが、レンジファインダー・カメラはレンズが小さいのが良いです。レンズが小さく、レトロな雰囲気な分、仰々しさをあまり感じません。

来週からイギリス旅行に出かけるのですが、旅行前と言うのは、つい、いろいろ買い物をしてしまいます。たくさん写真を撮ろう。

2004.10.24

60,000アクセス、ありがとうございます!

ふと、アクセスカウンターを見ると、6万を超えていました!訪問してくださった皆様、本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします_(._.)_

2004.07.18

冬のソナタ、ハマリマシタ

多方面からの勧めで、「冬のソナタ」を見ました。BSで放送した時の録画ビデオを貸してくださった方がいたので、2回の週末を使い、全20話、ほぼ一気に。
見始めるまでは、はやりモノだし、とか、コテコテ昼メロみたいといったウワサから、まったく積極的に見ようという気にはならなかったのですが、見始めたらとてもはまってしまいました。
まず、ドラマの構成がとてもよく出来ていて、飽きないのです。どんどん展開する・・・・。あれだけ展開しながら20話も続くのは素直にスゴイと思いました。そして、ストーリー。コテコテといえば確かにそうなのですが、それだけでは片付けられない何かがあります。安っぽさがないんです。コテコテである意味単純なストーリーなのですが、その分、登場人物の感情が豊かに伝わってきます。つい、ひきこまれます。
それから、登場人物の感情に同調し、つい引き込まれてしまう一方で、どこか異文化体験なのも面白さのひとつだと感じました。貞操観念の強さや、道徳と本音の乖離の小ささなど、感情的な部分な違い、バーでお酒を飲みながらフルーツを食べていたり、建物の感じが微妙に違うといった目に見える部分の違い。小さな異文化体験は、旅行好きの私にとってとても面白かったのです。
すっかり、ヨン様とチェ・ジウさんのファンです。

2004.03.20

キリン・ガラナ ~定山渓で見つけたモノ-2

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定山渓第一賓亭留の部屋の冷蔵庫に入っていた「キリン・ガラナ」です。こう見ると乾電池のような、強そうなデザインですね。(炭酸飲料です。念のため。)北海道限定販売だそうです。飲んでみようと思ったのですが、他に飲み食いしたものがあまりに美味しく、結局飲む機会がないままチェックアウト。。。どんな味なんでしょうか?
小学生のとき、「キリン・メッツ」シリーズの「ガラナ」は飲んだことがあります。でも、味は正確に思い出せない。次回ここにきたら飲んでみよう。

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