2006.08.06

<動画>デラックス・スイート-3 オリエンタル・バンコク

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リビングに続き、寝室の美しさ、優雅さに感激しつつ、次はバスルームへ。シャワーブースとバスタブは当然のごとく別。シャワーブースもそこそこ高級なシティホテルのものより一回り広くで、椅子のようになっていて座れる場所もあります。シンクは2つ。2つのシンクの間にアメニティが充実。バスタブはお湯をためるのにすごく時間がかかるのでは?と不安になるくらい大きく、深い!実際にはものすごく豊富な湯量で、すぐにお湯がたまりました。BOSEのオーディオシステムのスピーカーがバスルームにも付いていて、音楽を楽しみながらのバスタイムも。ゆったりと優雅なバスタイムが楽しめそうです。

奥にあるウォークインクローゼットは3畳くらいあって、スーツケースを開いて、二人分の洋服をハンガーに掛けても、二人で余裕で着替えが出来ちゃう広さ。

トイレの脇にあるシャワーのミニ版みたいなモノは、いわば「手動うロシュレット」。自分でおしりの近くに持って行ってスイッチを押すと勢いよく水が出ます。東南アジアではよく見かけるタイプで、これも異国の味かもしれません。

2005.09.25

<動画>デラックス・スイート-1 オリエンタル・バンコク

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レセプションのスタッフに案内されて、16階のスイートへ。部屋の扉は、木製の白く塗られたクラシックな両開きの扉でした。ホテルの部屋の扉というより、コロニアルな邸宅の扉、といった趣で、とても素敵です。そういえばこの扉、5泊の滞在中に自分で鍵を開けたのは2回だけでした。残りは毎回、エレベーターを降りるとフロアのバトラーさんがサッと鍵を開けてくれました。

部屋に入ると、まずはリビングルーム・・・・・いやぁ、本当に美しい!センスよく置かれたアンティーク、天然木の家具、落ち着いたシルクのカーテンとクッション・・・・・。

そしてもうひとつ、私たちを感動させてくれたのは、テーブルの上に置かれたケーキです。白い小さなケーキに「Happy Wedding Anniversary!」とチョコレートで書かれています。なんて粋な計らいでしょう!

2005.08.11

ザ・ウィンザーホテル洞爺 ―(2)客室<動画>

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ザ・ウィンザーホテル洞爺のスーペリアーツインの客室です。約40平米。広々~!というほどではありませんが、十分にゆったりできる空間です。大き目のベットと羽毛布団も快適です。

そして、なんといっても窓からの眺め。すばらしいです。洞爺湖側の部屋をリクエストしておいたのですが、リクエストどおり。真ん中に島のある洞爺湖の独特の姿を、窓の外に心地よく見渡すことができます。

ミニバーの冷蔵庫に入っているホテルオリジナルのトマトジュース、とっても美味しかったです。とっても濃いのに、フルーティでとっても爽やかな味わい。思わずショップで購入、自宅に送ってしまいました。

2005.08.03

430Km/hの車窓<動画> ―再び、上海リニア乗車(3)

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400Km/h台で走行中の上海リニアの車窓の動画です。携帯(ボーダホンV801SH)で撮影した動画なので、とっても荒く、しかも付近に大きな建物等が写っていないので、あまり速さを実感していただけないかもしれません。それでも、線路(?)の模様(?)や電柱のようなものの過ぎ去るシーンに、その速さを少しでも感じていただけっればと思います。

2004.03.02

お部屋の檜露天風呂

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定山渓第一賓亭留7F客室の、料理と並ぶ魅力が、各部屋に付いている檜露天風呂です。露天風呂といっても、大きな窓を開閉できるようになっているスタイルですが、それでも、十二分に露天の開放感、外の空気の中で風呂に入る気持ちよさを味わうことができます。湯船は檜の樽型、2人くらいは十分に入れる大きさです。こんなお風呂に誰にも邪魔されずに入れるなんて、なんて幸せなことでしょう。
動画は2日目の朝に撮影したものですが、外は相当吹雪いてますね。。。
(7Fにも部屋の広さがいろいろあり、前回宿泊した部屋はもう少しだけ狭く、檜露天風呂はマス型でした。)

2004.02.13

■イタリア旅行記録-8
~ ベネツィア/おすすめホテル「Hotel San Moise」<動画>

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http://www.sanmoise.it/
ベネツィアの宿は「Hotel San Moise(ホテル・サンモイセ)」、3つ星のプチホテルです。16世紀の建物を使ったホテルで、まさに古びたベネツィア建築そのものです。古いだけに外観は決してキレイではありませんが、ベネツィアに滞在する実感、16世紀の建物に泊まる実感が沸いてきます。そして、外観はキレイでなくても、ホテル内はロビー・客室ともにとてもよく手入れがされていて、本当に清潔でキレイです。しかも、16世紀の建築を活かしたとてもクラシックでステキな内装になっています。アンティーク家具、高い天井、可愛らしい窓枠、雰囲気あるシャンデリアなど・・・。小さな運河に面しているので、水上タクシーでのアクセスも楽ですし、時々通るゴンドラからは歌声が聞こえてきたりもします。
クラシックな雰囲気を全く崩さずに、客室内が使いやすく整備されているのにも感心しました。電話にはモデムの接続ができますし、ベッドのランプは明るさ調節可能。バスや洗面台の蛇口はシングルレバーで水温調節が楽。
基本的に朝食つきですが、その朝食も、この旅で利用した他のホテルより充実していました。パンもおいしく、ハム、ベーコン、ソーセージ、卵、・・・・フルーツ、そしてヨーグルトも数種ありました。
管理もしっかりしており、スタッフも信頼感がもてます。予約は、このホテルのWebサイトで申し込みましたが、予約可否の連絡、予約確定の連絡、すべて迅速でした。メールでバスタブつきの部屋をリクエストしたら、「OK.Bathtube.」とだけ書かれたメールが返ってきたので、この点だけは少し心配でしたが、到着してみるとちゃんとバスタブつきの部屋になっていました。(「バスチューブ」って何?)
予約の手順は、Webサイトのフォームに必要事項を記入して送信、同日か翌日には予約可否の返信が来るので、予約可の回答がきたら保障としてクレジットカード番号とサインをFAXで送り、予約確定のFAXかメールが戻ってきたら完了、という流れです。
私たちは、1泊朝食つき、バスタブつきの、2人で195ユーロの部屋に泊まりました。オススメできるホテルです。

2004.02.09

■春節@横浜中華街 ~獅子舞 <動画>

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先月(2004年1月)24日、横浜中華街へ食事&買い物へ行ってきました。この時期が春節であることをまったく意識せずに出かけたのですが、運良く、獅子舞を見ることができたのでその動画をUPします。
横浜中華街・春節の獅子舞は、2体の獅子が鉄柱の上で舞い、大迫力でした!しかも、かなり愛嬌がある。おしりをふったり(?)、ちゅー(?)したり・・・・。
16時過ぎの善燐門付近をスタートに、数箇所で見事な舞が披露されたました。舞が行われるエリアには、道路上に赤いテープでマークがつけられていて、開始1時間くらい前からマークの周りに人が集まり始めていました。

2004.01.30

■イタリア旅行記録-7
~ ゴンドラ・セレナーデ/ベネツィア <動画> update!

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ベネツィアでは現地発のツアー「ゴンドラ・セレナーデ」を利用してみました。カンツォーネの歌声を聴きつつベネツィアの運河をゴンドラで周る約1時間のツアーで、オプショナルツアーとしてもメジャーですよね。
実のところ、ベネツィアに行く前は、あまりにもコテコテで気恥ずかしいのではないか、と思っていたのですが、実際に参加してみると、すごく楽しい!ちょ~オススメです!そもそもベネツィアは観光都市、常にたくさんの観光客がいて、たくさんのゴンドラから歌声が聞こえてきます。だから、気恥ずかしいとか全くありません。
絵葉書のような街を、ゴンドラに乗って、歌とアコーディオンを聴きながら周る・・・・・究極の非日常。言い表せぬ開放感と楽しさ。
参加したツアーは、マイバスイタリー社の「ゴンドラ・セレナーデ」。直接マイバスイタリー社にFAX等で申し込みも出来るのですが、今回はJCBカードの「海外とっておき予約サービス」のWebサイトを利用して申し込みました。500円の手配料がかかりますが、ツアー代がディスカウントされるので割高にはならないと思います。またLOOK JTBのオプショナルツアーに申し込んでもこのツアーに参加することになるようです。
ツアーは食事つきと食事なしがあり、食事つきの場合ゴンドラツアーの後に運河沿いのレストランへ連れて行ってくれるようです。私たちは食事なしにしました。ゴンドラ1台に参加者4人が乗り、そこに、ゴンドリエレ(漕ぎ手)・歌い手さん・アコーディオン奏者の計3名が乗り込みます。豪華。集合は、場所と時間が指定され(予約すると地図が載ったバウチャーを送ってくれます)、時間になると日本語を話す現地係員さんがそこで待っていてくれます。

2004.01.25

■イタリア旅行記録-6
~ ベネツィアの水上タクシー <動画>

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ベネツィア・サンタルチア駅を出ると、目の前に大運河が横たわっていました。そしてその運河の向こうには、思い描いていたイメージそのままの、絵葉書のようなベネツィアの街並み。あまりに期待を裏切らないその風景に、本当にうれしくなりました。来てよかった、という実感。
ホテルへ向かうためにタクシー乗り場へ。ベネツィアではタクシーももちろんボートです。料金は交渉制のようですが、大体相場がガイドブックに載っています。サンタルチア駅からサンマルコ広場近くのホテルまで15分ほどで40~50ユーロ(荷物代込み)とかなり高めですが、荷物が大きい場合は便利だし、楽しい乗り物です。階段のついた小さな橋が無数にあるベネツィアの街では、スーツケースを転がして歩くのはちょっと苦労しそうです。
タクシーは走り出すと間もなく大運河を離れ、迷路のような細い運河の中へ。古めかしく可愛らしい建物のひしめく中、細い運河をボートで進む・・・・・ウソみたいなベネツィアの街。

2004.01.18

■イタリア旅行記録-2
~ CLUB ANA機内食<動画>

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2003年9月29日、全日空209便成田発フランクフルト行のビジネスクラス「New Style, CLUB ANA」の機内食です。和食のメニューも載せようと思いましたが、漢字が多くて断念。。。

洋食
前菜として
伊勢海老のテリーヌ クリーミーハーブソース クレソンのサラダとともに
温製フォアグラと帆立貝のポワレ マロンのピューレ添え
ガーデンサラダ パンプキンシードドレッシング
アントレとして
牛フィレ肉のステーキ チリ産アルマヴィーヴァワインソース
烏賊の詰め物とハーブ風味 ポートワインのソース
湯葉とカリフラワーのリゾット サラダ菜包み バジル風味の豆乳ソース
デザートとして
ティラミス フィンガービスケット添え
温製洋梨のタルト ラズベリーソース
季節の果物

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